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Windows-XP   ウインドウズXP教室 最適なメモリの設定!

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Windows-XP   ウインドウズXPの最適なメモリの設定!

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Windows-XP   ウインドウズXPの最適なメモリの設定をする!

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最適なメモリの設定
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 ウインドウズXPの初期設定では、メモリは128MBに最適化されています。余計なお世話でまったく不愉快ですね!

メモリは高速にデータを読み書きできるため、有効に利用するとシステムのパフォーマンスは見違えるほど向上します。しかしながら、初期設定では、動作要件の最小値である128MBで最適化されているため、 それ以上のメモリーを搭載していてもそれを、十分に活かしきれないでいるのです。そこで、512MB以上のメモリを搭載してるんならその搭載量にあった設定をしなおして、最適化をしたほうが快適な環境に変えましょう。しかし、設定の手直しにはレジストリーを変更する要があります!そこで、システムに支障起こすようであると大変なので、ここでは簡易的に設定できることをお薦めします。

※レジストリ変更は次回のお楽しみ!

 パフォーマンスオプション」の画面では「メモリ使用量」の 「システムキャッシュ」にチェックを入れ「適用」をクリックしたらこれで完了。最小メモリーの128MB以上の時にはこの「システムキャシュ」にチェックを入れるのを忘れずに! これで完璧ですね!

■次に常駐プログラムの不要なものをOFF設定してみましょう

 「パフォーマンスオプション」の画面ではまず 「パフォーマンスを優先する(P)」にチェックを入れ、「詳細設定」をクリックする。

ここまでが誰でもやってる通常の簡易設定ですが、次の画面が重要になってきます!

 システムのプロパティが画面で「パフォーマンス」の 「設定」をクリックする。

 メモリー最適化の設定を、簡易的に行う方法はいたって簡単で、「システムプロパティ」の「詳細設定」 タブでパフォーマンスの「設定」ボタンをクリックし、「パフォーマンスオプション」が表示されたら「詳細設定」タブを開き、ここで、メモリ使用量を優先するものの「システムキャッシュ」 にチェックを入れたら完了です。

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